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姫貴の日常〜貴方のM性を少しづつ私と開花させてみない?〜

大阪日本橋・新感覚女王様専門店NEO-ALICE在籍の姫貴女王様ブログ

甘えたT

2018
18
初めましてのT。
緊張をしているのか、どこかぶっきらぼうだった。
シャワーからあがってもタオルを巻いたまま。
「どうしたら良い?」
なんて、顔を背けたまま言う。
でも、隠しても無駄。
お前が変態だって事は、知ってるんだから。
ベッドに転がして、手枷をつける。
Tの上に跨がって、乳首を撫でた。
その途端。
「んっ……」
甘い声を出しちゃうT。
「乳首だけで感じちゃうの?お前、変態だったのね」
「あぁ……変態……変態ですぅ」
だって。
ぶっきらぼうな素振りをして、笑顔一つ見せなかったT。
でも、本当の顔は違ったのね。
乳首を撫で続けると、おちん○はあっという間に硬くなっていった。
「お前って、本当に情けなくてみっともない変態ね」
「自分は……情けないです」
「ちゃんと自分で知ってたのね。良い子よ」
普段は強がっちゃって。
きっと偉そうな顔もしてるんじゃない?
それで良いのよ。
でも、私の前でだけは……情けない本当の顔を見せなきゃダメよ?
良いお返事が出来たらご褒美を。
言う事が聞けなかったらお仕置きのビンタ。
最後の最後まで、甘えた声で喘ぎ続けたTでした。
T、楽しいプレイをありがとう!
可愛い声を出してたね!
って言ったら恥ずかしくなっちゃうかな?
日常に疲れたらまた遊びにいらっしゃい。
お前のお口は誰の物か、ちゃんと覚えておくのよ。
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