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人間椅子K

 【29//2016】

ポゼッションプレイを希望してきたK。
四時間もの長い時間。
Kは人間家具になった。
数種の足置きになり、数種の椅子になり、マッサージ機にもなる、一つで様々な使い方が出来る便利な家具。
動かないし話さない。
私が話しかける事もない。
お気に入りはやっぱり人間椅子かな。
椅子型の人間椅子。
背もたれが無い腰掛けは疲れちゃうからね。
家具の形を変える合間、休憩している時にKが言っていたけど。
「ポゼッションプレイは癒し系SM」
だって。
確かに、こんなに肌が密着するSMプレイはなかなかないね。
家畜や奴隷に触れる事は無いに等しいけど、家具には身体を預けるし。
私も癒された。
人肌の温もりは心地良いね。
動く事の許されない人間椅子に全身を預けてのんびりとした時間を過ごす。
便器にもトイレットペーパーにもなる。
便器に跨がったまま、顔騎を一時間。
……と、言っていたんだけど。
四十分で私がギブアップ。
足がプルプルして足に力が入らなくなった。
無念。
記録更新を目標にするよ。
あっという間の四時間だった。
Kには珍しい物も見せてもらったし。
次はどんな新しい家具が出来るか考えておくね。
ベタだけど、昔から花瓶に生花してみたかったんだよね。
させてくれる人はいるかな?

Category: ★★プレイ日記

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おもちゃ奴隷見習いK・ティラミス

 【28//2016】

私に遊ばれる事を喜ぶおもちゃ奴隷見習い、K。
Kは以前書いたブログを良く見て、キャンペーンの男性用セクシー下着プレゼント希望してくれた。
白のTバック。
女性用のTバックより際どい気がする。
それにKは私のサインを求めて来た。
Kはよく私のサインを欲しがる。
ので、サインを考えてみたからそれを書いてあげた。
それと、「おもちゃ奴隷見習い」というKの身分を。
「履きなさい」
「はい」
「ずっと履いていなさい」
「ずっと?」
「そう。洗濯している時以外ずっとよ。仕事をする時も、外でトイレをしないといけない時も。誰かに見られたら恥ずかしいわね」
Kは恥ずかしそうにした。
そりゃ恥ずかしいね。
一般的ではない男性用セクシー下着の上に、「おもちゃ奴隷見習い」なんて書いてるんだから。
付けているだけど、見られてしまった時を考えると心配だろうし、恥ずかしくなりそう。
それを付けてる限り、私を感じられそうじゃない?
「とても良い格好ね」
全裸にサイン入りの下着だけを付けたKを笑ってしまう。
「これは貴方の新しい制服ね」
「はい」
「今までの制服も着なさい」
Kは私に会う為の制服である衣装を着る。
それを、Kが買ってきたティラミスを食べながら眺めた。
制服を着たKを床に座らせて、私はソファー。
それが私とおもちゃ奴隷見習いの正しい立ち位置でしょ?
ケーキを食べながらおしゃべり。
次はちゃんとタルトを買って来なさいよ。
それ以外は許さないから。
楽しみにしている。
男性用セクシー下着も好きだけど、女性用ショーツを付けた男が一番好き。
フェチ。
レースがついた白が良。
我ながらマニアックなフェチだと思うけど、どうかな?(笑)

Category: ★★プレイ日記

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初フィストのN

 【25//2016】

初めてSMクラブに来たというN。
アナルを希望だという彼を、私は少し甘く見ていた。
初めてのSMクラブだというから、アナルも細いディルドが精々だと思ってたけど。
それがとんだ間違いだと、アナルに指を入れて直ぐ分かった。
指一本なんて軽々。
二本入れても、四本まで増やしても、余裕。
どれぐらいだったかと言うと。
「……フィスト出来ちゃうんじゃない?」
ってくらい。
私がそう言うと、Nは興奮して頷いた。
「入れて下さい!姫貴様の腕で奥を突いて下さい」
その頃には、四つん這いになったNのちんこはギンギン。
大きな声で喘ぎながら、「イク、イク」と言っていたね。
「手、入れて欲しいの?」
「はい!」
「じゃあ、ちゃんとお願いしなさいよ」
「姫貴様手を入れて下さい!」
バシッとNの尻を叩く。
それでもまたNは甘い声出すんだから。
アナルでも、痛みでも、本当に沢山感じちゃうみたい。
その声が一つ一つ可愛くてたまらない。
加虐心をそそられる。
でもこの場合は、もっと痛めつけたい、ではなく、もっと喘がせたい、というようにね。
揃えた指をゆっくり奥に入れていく。
「入ってってるよ。どう?」
「良いです。凄く良いです」
「どんどん入っていくじゃない」
「は、はい。あ、あ、姫貴様の手が気持ち良いです」
「イクの?ねぇイクの?」
「はいぃ。いっいきます……あぁ」
言いながらNは腰を震わせた。
本当にイッてた。
アナルでイケるなんて、SMクラブは初めてでも、かなり熟練されてたみたい。
「まっまたいきます……あっまた……」
立て続けに何回も、Nはアナルだけでいった。
この時はまだ、ちんこには指一本触れてない。
「何回もいっちゃうんだ」
「はいぃ……ま……また……」
「なんでそんなにイクの?」
「姫貴様の手が気持ち良いからです」
「へぇ、アナルに腕突っ込まれて、そんなに気持ち良いんだ」
「はいぃ……」
腕を奥に入れる。
Nのアナルは私の手首まですんなり飲み込んだ。
「手首まで入ったよ。でもまだ奥に入りそう」
「入れて下さい……あっあっ」
「奥まで入って気持ち良い?」
「はいぃ、奥が……奥が気持ち良いです」
「イク時はちゃんと数えなさいよ」
「はいぃ、な、七回」
「八回でしょ!」
尻を叩く。
Nのちんこの下のシーツは、何か卵色の液体でベトベトになっていた。
アナルの奥をいじり、出し入れをする。
手首から十センチ下まで飲み込んでた。
その後もNはまだ何回もいってた。
イクイクと言いながら、ドライでいっているのか分からなかったから、試しに「イク」と言うNのちんこを触ってみた。
すると、先っぽから何やら液体が出た。
出方は我慢汁ぽくはない。
でも精子でもない。
ただ、イク瞬間に何かが出たのだけは分かった。
散々Nのアナルを指と手のひらで弄り倒した。
何をしてもNは気持ち良い声を出すから、面白くてならない。
男のアナルを掘るのが凄く好きだ。
自分の手や腕という身体で感じさせるのは、繋がっている感じがして良い。
でも、ペニバンで犯すと、それはそれでセックスをしてるのだから良いに決まってる。
「そろそろペニバンで犯してあげる。一番デカいディルドで突くから」
「お、お願いします……ひぃぃうあぁぁ」
ズルッとNのアナルから腕を抜く。
それもまたNには快感のよう。
様々な液体でどろどろになった手。
手袋がない場所までしっかり汚れてる。
私の手を汚すなんてお仕置きものでしょ。
お仕置きは極太ディルド。
今まで使えた事がない太くて長いディルド。
でも。
Nにとってはこんな物お仕置きじゃなくてご褒美かもね。
躾って難しいわ。(笑)
極太ディルドをセットしたハーネスをつける。
仰向けにさせたNの尻を膝に抱いて、アナルにディルドを突き刺した。
「あぁあぁ、またイク」
「何回目?言わないとダメでしょ?」
「十二回目です」
太ももをバシリ。
私の手を簡単に飲み込んだNは、いくら極太とはいえディルド程度やすやすと咥えた。
「本当にSMクラブ初めてなの?」
「本当ですぅ」
「誰かにしてもらってたの?」
「自分でしてました。色んな物、入れてました」
「へぇ。アナニーでこんなに広げたんだ。いやらしい子」
Nの太ももを抱えてペニバンでアナルを犯す。
腰を振るとNは盛大に喘ぐからたまらない。
そうしながらもNは何度もいった。
あまりに何回も行くから、途中から正確な数字が分からなくなる。
私もNも。
本当ならお仕置きしなきゃいけないくらいだけど、もう私にとってもどうでも良くなってた。
「ちんこでもいきたいです」
「自分でシゴいていきなさい」
「はい」
私は休みなく腰を振る。
Nはアナルを犯されながらちんこをシゴく。
「気持ち良い、気持ち良い」
「どこが気持ち良いって?」
「姫貴様のちんこです」
「いきなさい。ちんこでいきなさい」
奥を突いてやる。
するとNは大きな声を出してちんこでもいった。
あれだけアナルでいきまくっても、ちんこでイク時はしっかり射精してた。
ディルドを抜いてやる。
Nは放心したように暫く動けないでいた。
アナルを犯すのは楽しい。
凄く楽しい。
もっとデカいディルドが欲しいな。
それで犯させて欲しい。
夢は膨らむ一方。

Category: ★★プレイ日記

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GWの出勤

 【23//2016】

もうすぐGWですね。

私は明日から木曜までお休みなので、次の出勤はGW初日になります。

GWといえど、出勤日は普段と変わらないのですが。

4月29日(金)17:00~23:00

4月30日(土)13:00~23:00

5月3日(火)17:00~23:00

5月4日(水)17:00~23:00

5月6日(金)17:00~23:00

5月7日(土)13:00~23:00

こんなに感じです。

が。

GWの間は、出勤時間より早くても、事前予約に限り受付可です。

また、その関係で出勤時間が変動する場合もあります。

少なくなる事はありません。

ご予約の際に「ブログ見た」とお伝え下さいね。

もうすぐ新人卒業。

卒業させてくれる方は誰?

絶対忘れられないだた一人になってね。

Category: 日常

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奴隷願望S

 【21//2016】

夜も遅い時間にSと会ったんだけど、Sはね、とにかく私をなめていた様子。

先に部屋に入っているSの元に私は向かうと、トゲのついたヒールのまま部屋に入り、ソファーに座る。

Sはというと、全裸でベッドに横たわりながらTVを見ていた。

とりあえずはそのまま様子を見ながらプレイについて相談をしようと思ったんだけど。

会話の端々に嘲りが感じられた。

「ハードでもいけますけど、ソフトでいいっすよ」

「何が出来んすか?」

「洗濯板?ぬるそうっすね(笑)」

とりあえず笑って聞き流す。

けれど、Sは調子に乗りすぎたね。

正確な言葉は忘れたけれど、とにかく、女王である私にかけるべき言葉ではない事を言った。

ケインを持って立った私は、ベッドに座るSに向かいそれを振り下ろした。

「黙って聞いてれば、調子乗りすぎじゃない?」

ヒールでSを蹴りつける。

途端に謝り出すS。

けれど、それまでの態度をたったそれだけでは許せない。

四つん這いにさせる。

するとそこにはハードな鞭の痕が。

「よくもこんなみっともない、他の女王様に付けられた痕を残して私に会いに来たわね。失礼じゃない?」

ケインで背中を打つ。

休みなく何度も打ち付ける。

「申し訳ありません」

「自分がした事分かってる?」

「申し訳ありません」

「よくも舐めた態度取ってくれたね。私が何も出来ないとでも思ってたんでしょ」

「優しそうな人だったので……でももう分かりました」

「何が分かったって?」

「姫貴様には逆らいません」

悲痛な声を上げながら叫んだ。

当たり前だ。

今更気付くなんて馬鹿な奴。

乗馬鞭、一本鞭と使いながら打ち続ける。

背中に残った痕を全部私の物に変えなければ気がすまない。

「そういえば、洗濯板なんてぬるいんだって?」

黒い洗濯板をSの前に置く。

石抱きの刑に使われる洗濯板。

これに座れた男は今までいない。

膝をつかせた事はあっても、痛すぎて座れないらしい。

そこにSを座らせる。

その途端、Sは悲鳴をあげた。

「洗濯板くらい、なんだって?」

「申し訳ありません」

正座したSの膝に私が座る。

でも、たかだか私が座ったくらいじゃ大した錘にもならない。

一度退いて、前かがみになったSの背中に乗った。

そしてその上でバウンドする。

面白いくらいSは叫び続けた。

「もう無理です」

「違うでしょ?許しをこう言葉も知らないの?」

「お許しください」

仕方がないから退いてあげる。

Sは足を震わせながらそこから降りた。

足にはくっきりと板の痕。

面白いね。

ふとテーブルを見ると酎ハイが置いてあった。

「自分の分だけ買ってきたの?奴隷の分際で」

Sに正座させ見下ろす。

面白い事を思いついた。

別のプレイ用の靴を取り出して、そこにお酒を注ぐ。

ヒールに入ったお酒を、Sの口に注いでやったよ。

何度もね。

そうしてやったのに、Sは感謝の言葉が足りない。

また鞭を打ち、洗濯板にも座らせる。

そうしているうちに時間になった。

終わりの挨拶をさせ、風呂に行かせる。

私が片付けをし終わった頃Sが戻って来た。

時間があったので一服しても、Sは床に正座さたまま。

私の奴隷になりたいよう。

「こんなに厳しかったのは初めてです」

たった一回会ったくらいで一々奴隷を作ってたらきりがない。

奴隷にして欲しかったら努力をしなければならないね。

最後は出口の土間で全裸のまま土下座でSに見送られた。

確かに私はソフトなプレイも好きよ。

でも、舐めてかからない事。

ハードだろうがソフトだろうが、女王様への敬いがないなら私に会いに来なければ良いだけの事だから。

私に会いに来た限りは、無礼はしっかり躾けるから覚悟しなさい。

Category: ★★プレイ日記

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津軽錦?

 【20//2016】

マニアでは全然ないのですが、金魚が好きです。

詳しい事は何も知らず、種類にも詳しくないのですが、見るのが好きなんですね。

家に居る金魚は金魚すくいの金魚ですし(笑)

そんなこんなで、刺青にも金魚をいれるほどなんですが。

デザイン重視で彫った金魚の刺青。

この金魚はなんていう種類なんだろ?と思い始め、調べてみました。

どうやらこれは津軽錦という金魚だそうです。

津軽錦、飼いたくなりました。

綺麗ですね。

実際の刺青はどんな図柄か。

それは是非見に来てくださいね。

Category: 日常

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ウキウキわくわく♪

 【19//2016】

たまに行っているアダルトショップでSMグッズのセールをしていました。

かなりお安くなっていたので、ついつい購入。

前から欲しかった、ベルト付き拘束棒。

手首用のベルトが付いていますが、ナスカンで取り外しが出来るので、足首用のベルトを作ろうかな!

それと。

天ノ介さんのバラ鞭!

また鞭かい、って感じですね。

持って帰った分も含めてバラ鞭だけで4本か5本目です(^^;;

使うのが楽しみで仕方ないです。

Category: SM絡み雑談

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浣腸系

 【18//2016】

イチジク浣腸


浣腸器(100mg)


高圧浣腸器(2ℓ)

Category: ★道具紹介

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心機一転

 【16//2016】

ネオアリスに来て約4カ月が経ちました。

沢山のM男さんとの出会いがあり、考え、成長させてもらう日々です。

ありがたいなぁ~と改めて感じたり。

春は、生活に変化がなくとも新たな気持ちになる物なのでしょうか。

何か分からないけど、一皮向けた気がしたりして。

今後とも日々精進。

新しい春に相応しい、新しい気持ちで、新しい姫貴をよろしくお願いします。

Category: 日常

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アナル拡張Y。

 【14//2016】

アナル拡張を希望して来たY。
アナルは好きよ。
大好きよ。
四つん這いにさせた状態で、指一本から広げていくの。
Yはアナル経験はあるものの、前立腺を弄られる程度らしいわ。
指一本は楽々飲み込んだから、二本に増やしたの。
それも直ぐに余裕を感じたから、指を抜いたわ。
指で弄っている最中ずっと声を出していたの。
いやらしい子。
感じさせる為にしてる訳じゃないんだから。
勝手に感じた悪い子には、尻を平手打ちよ。

アナルにはアナルポンプを先端だけ突っ込んだわ。
私はアナルポンプが好きなの。
まだ先端しか入っていないアナルポンプを膨らませて、萎ませて、奥に突っ込む。
その繰り返しでアナルポンプを飲み込ませるの。
指一本から始まったアナルが、ポンプで膨らまされて広がっているわ。
ポンプを入れたまま膨らませたり萎ませたりを何度もしたの。
それから、ポンプを抜いてゆっくりディルドを入れたわ。
ディルドで中を弄ると、やっぱり声を出しちゃうの。
拡張調教だって分かってるのかしら。
ディルドはYのちんこより一回り小さいサイズまで入ったわ。
今回のところはここまで。
いづれはデカイディルドを咥えさせたいわね。
フィストも好きよ。
私にアナル拡張されたい人。
いつでもいらっしゃいね。

Category: ★★プレイ日記

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